コピペ いんざわーるど(・∀・)

2ちゃんねる 厳選コピペブログです。 面白い話 笑える話 泣ける話 怖い話 お得情報をまとめていきます!
コピペ いんざわーるど(・∀・) TOP  >  スポンサー広告 >  お得情報コピペ >  害虫駆除専門家の俺がアドバイスしてやろう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。









[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

害虫駆除専門家の俺がアドバイスしてやろう

害虫駆除専門家の俺がアドバイスしてやろう。
とはいえ、プロが使う薬剤や手法は素人には無理。
そこで簡単に購入・使用が出来るもので完全に近い対策を行う。

1.バルサンを焚く。
 注意すべきは火を使わないタイプでは駄目だということ。
 着火タイプの方が薬剤の粒子が小さく、隙間の奥まで届きやすい。

2.「網戸に虫来ない」とかいう類のスプレーを使う
 とはいえ、網戸に使うんじゃない。
 網戸用のスプレーは薬剤が長期間残留するように作られてるのでこれを応用する。
 玄関などの扉や窓、その他隙間の周囲に吹きつける(屋外側)
 扉や窓の枠を囲むように幅30cm以上でぐるりと吹きつける。
 これで外から侵入できないようバリアを形成する訳だ。

3.15日後に再びバルサンを焚く
 なぜかと言うと、卵には効果が無いから。
 ゴキの種類によって孵化スパンは異なるが、15日ならほとんどに有効
 これで卵で生き残ったゴキと新たにやってきたゴキを殺す

4.毒餌を置いておく
 ただしコンバットは駄目。あれは日本のゴキに効果が薄い。
 最も良いのは「ゴキブリキャップ」。無ければ市販のホウ酸主成分のものでいい。
 ホウ酸は哺乳類に対する毒性が低いから、間違ってペットや野良猫が食べても大丈夫。
 これを台所はもちろん、居間の角や家具の隙間にも置いておく。
 そして大事なのは外まわりにも置いておくこと。
 雨に濡れないとこには片っ端から置いておく。
 毒餌は説明書に従って半年くらいで交換しておこう。

これだけやっておけば、ほぼ確実にゴキの姿を見ない家になるよ。
関連記事









[ 2011/09/05 07:23 ] お得情報コピペ | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

ぱお

Author:ぱお
面白コピペを集めています。
相互登録大歓迎です。
(✉:bfm35462あっとhotmail.co.jp)

andoroidアプリのDLページへジャンプ

このエントリーをはてなブックマークに追加


紳士協定
全記事(数)表示
全タイトルを表示
検索フォーム


FX比較
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。